リクルートカードの詳細|1.2%もの高還元率でポイント集めも簡単!

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ポイント還元率は1.2%!高還元率のリクルートカード

高還元率と言われるクレジットカードは多々ありますが、その中でも基本還元率が頭1つ抜きに出ているのが「リクルートカード」です!

リクルートカードは、還元率が1.2%もあるクレジットカード。
1.0%のクレジットカードが多い中、それよりも高い還元率を備えた利用者に嬉しい1枚です!

貯めたポイントは、使い方次第でさらに還元率を上げることができます。
その上がり方は凄まじく、消費方法によっては2倍以上の還元率に化けることも!

今回は、ポイント還元率がとても高いリクルートカードを紹介します。
ポイント還元に強いクレジットカードなので、ポイントサービスが気になっていた方は、ぜひ候補に入れてみてください!

リクルートカードのポイント還元について

リクルートカードのポイントは、月間利用合計額の1.2%がポイントとして貰えます。

例えば、アナタが月に合計70,000円の買い物をしたとしましょう!
この70,000円のうち1.2%分がポイントとなって、アナタのものになります(70,000円×1.2%=840ポイント)。

月間の合計利用額からポイントが算出されるというのが地味に嬉しいメリットです。
各決済時に算出されるクレジットカードとは違い、合計額なので端数の取りこぼしが少なくて済みます。

日本の少額商品は「980円」のように下2桁が「00」にならないものも多いので、こうした配慮は利用者からすると嬉しいですね!

貯めたポイントは「1ポイント=1円~」として使えるので、還元率は1.2%以上となります。
では、その消費方法について、おすすめのプランを紹介します!

消費方法はどうすればお得なの?

リクルートカードのポイントは、以下の2つで消費するのがおすすめです!
その理由について紹介するのでご覧ください。

Pontaポイント

コンビニやスーパー、レンタルショップや通販サイト等の数多くの場所で取り扱っているポイントサービス「Pontaポイント」。
リクルートカードのポイントは、このPontaポイントへの移行ができます!

移行は、リクルートポイント1に対し、Pontaポイント1での交換が可能。
つまり、交換レートは1:1なので損をすることがありません!

Pontaポイントの良いところは、使い道の幅が広いところです。
先ほども紹介した通り数多くの場所で取り扱っているので、誰でも使用ができることでしょう。

交換方法も、会員サイトにてチャチャッと済ませられるので、手間も少なく簡単に移行作業を済ますことができます。

Loppi|お試し引換券

リクルートカードのポイントを「ローソン」に設置された「Loppi」という機械で消費するのもおすすめです!

Loppiには「お試し引換券」というサービスがあります。
サービス内容は、お試し引換券には商品がいくつか掲載されており、欲しい商品があればPontaポイントと交換できるというもの。

このサービスの良いところは、交換に必要なPontaポイントがお得ということ!

例えばこちらの商品、商品金額は税込224円ですが、交換に必要なのはたったの100ポイント。
そのため、このときの1Pontaポイントの価値は2.24円となる訳です!

ここでリクルートカードの還元について戻ってみましょう。
このクレジットカードは利用額の1.2%がポイントとなって返ってくるので、100円当たりの還元率が「1.2%×2.24円=2.688円」になります。

つまり、リクルートカードの還元率は、驚異の2.688%を実現することができるのです!

ただ、掲載されている商品は金額や必要ポイント数が異なるので、計算に多少のズレが出ます。
また、掲載商品は限定された商品のみなので、目的のものが無いと交換できないといったデメリットもあります。

しかし、交換レートでいえば圧倒的にお得な使い道なので、リクルートカードのポイントはぜひこちらで使用してみてください!

参照サイト:今月の全商品|ローソン公式サイト

電子マネーのチャージでポイントが貯まる!

「nanaco」や「Suica」、今は様々な電子マネーと呼ばれるものがありますよね。
この電子マネーを使用する際に必要なチャージをリクルートカードで行うと、ポイントが貯まっておすすめです!

というのも、リクルートカードではチャージ額30,000円までがポイント付与の対象であり、またチャージした電子マネーを利用した場合にそちらのポイントも獲得できるという、二重取りの構造ができあがるからです。

ここで1つ注意しなくてはいけないのが、リクルートカードの決済ブランドによって、チャージできる電子マネーに違いがあること!

国際ブランド 電子マネー
JCB モバイルsuica nanaco
VISA/MasterCard モバイルsuica nanaco
SMART ICOCA 楽天Edy

リクルートカードの決済ブランドを「JCB」にするか、それとも「VISA・MasterCard」にするかで、チャージの際のポイント付与に影響が出るので、利用したい方は確認をしておきましょう!

参照サイト:リクルートカードにおける電子マネーチャージご利用分のポイント加算対象の改定について

リクルートカードの基本情報がこちら!

カード名 リクルートカード
券面
発行対象 18歳以上(高校生不可) / 本人or配偶者に安定した継続収入がある
年会費 永年無料
ポイントプログラム名 リクルートポイント
ポイント還元率 1.2%
海外旅行傷害保険 最高2,000万円
国内旅行傷害保険 最高1,000万円
ショッピング保険 年間200万円
ETCカード (JCB) 発行手数料無料 / 年会費無料
ETCカード (Visa/MasterCard) 発行手数料1,000円 / 年会費無料
家族カード 年会費無料

上記がリクルートカードの性能になります。
リクルートカードの魅力は高還元率だけかと思いきや、いずれも性能は光っていますね!

例えば、リクルートカードには海外用と国内用それぞれの旅行保険が備わっています。
それだけでなく、年間200万円補償のショッピング保険も付帯しているので、補償に強いクレジットカードです!

また、リクルートカードは年会費が掛からないというのも嬉しい点。
クレジットカードを初めて持つ方の1枚として、また2枚目のクレジットカードとしても用途に沿った働きが期待できるのでおすすめです!

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